店内だけが明るくみえます
- maruyama73
- 31 分前
- 読了時間: 2分
弊社では、毎年、山形市ふるさと納税品の返礼品を出品しております。
先日、その事業者説明会に出席してきました。
午後からの説明会でしたが、終了したころには辺りは薄暗くなっており、帰店したときにはさらに暗くなっていました。
遠目からは弊社の建物の存在は薄く、近づくにつれ、それでも、何か明るいところが見える、くらいにしか判別できず、
「やっぱり建物そのものが暗いなあ。
これじゃあ初めて来店されるお客さんはここが醤油屋だなんて、
気づく人は少ないだろうなあ。
看板にスポットライトでもあれば、
”何かお店があるようだ”
とくらいは気づいてくれるかなあ。」
と歩きながら次々と心の独り言が出てきました。
しかし、見方を変えると、
外観や道路が暗い分、店の中の様子が遠目でもはっきりわかるくらい明るさが広がっていたんです。
不思議と、ちょっと幻想的にも見えました。
普段は暗くなっても店内や事務室にいるため、外から見た醤油屋(弊社)がオアシス的な建物に見えたのかもしれません。
とにもかくにも、日中は店舗がわからず素通りされてしまい、夜は夜で真っ暗な一方通行沿いにある店舗なので、訪れたくても店舗がわからず諦めてしまうお客様が多いようです。
ぜひお電話をいただければ場所をお教えしますので、諦めずにご来店をお待ちしております。
電話023-623-0061「はい。マルヤマ醤油です!!」




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