よだれ鶏のピリ辛たれ作りにたまり酢
- maruyama73
- 3 分前
- 読了時間: 1分
さっぱりしたもの、しかもパンチのきいたものが食べたくなり、パッと思い浮かんだものがよだれ鶏。
いつものようにレシピ検索をしてみると、蒸し鶏いわゆるサラダチキンでも代用できそうでした。
鶏むね肉にフォークで穴をあけた後、ビニールに入れて、それぞれ少量の砂糖・塩・酒を混ぜ合わせ、液が漏れないようにギュッとしばり、熱湯に中火で15分煮込んだら火を止めてそのまま30分放置。
ピリ辛たれ、はというと?
ラー油・ごま油・チューブのにんにく・チューブのしょうが・豆板醤、そして「たまり酢」。
さらに刻みネギも加えました。
目分量でしたが、塩梅の良いたれが出来上がりました。
粗熱をとった蒸し鶏をスライスして皿に盛りつけ、上からたっぷりのピリ辛たれをのせて完成です。
今回は鶏肉を煮込みすぎたようで、いつもよりパサつきが出てしまったため、蒸し鶏から出た液を少し足してなじませました。
さっぱりした蒸し鶏にガツンとくるピリ辛たれが最高に美味しい!!
このピリ辛たれ、冷奴にかけてもおいしいはずです。
レシピに「砂糖・しょうゆ・酢」と書かれている時は、「たまり酢」で簡単に調理できますので、こんな時は「たまり酢」をぜひご活用くださいね。





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